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2016年7月

2016年7月18日 (月)

誰に聞いても

不思議なもので、いろんな人に話を聞いても、世に出てくる話を見ても、上司とはまったくもって敵でしかないようだ。元は違うだろうに、ある日管理職になると、人は凶暴になるのだろうか。それとも責任感が、人を画一化していくのだろうか。

仕事が大切なのはわかる。しかし、どれくらい大切なのだろうか。上司を見ているとそう思う。

2016年7月11日 (月)

悩みは尽きない

業務がやや平常営業に。とはいえ、その分先送りにしていたモノもあるわけで。

上司とあわない件がどうにも目立ってきた。この辺は自分勝手なものだと自覚している。
以前よりあわない上司だったのだが、最近はとにかく合わなくなってきた。どうして、ああいう人が、管理職になるんだろうか。会社の評価システムに疑問を感じずにはいられない。
とはいえ、これを読んだおっさん連中は「そういう人こそ」みたいな、強烈な自己憐憫と自己肯定から完全に僕を否定するんじゃないかなと思う。
一般論なんてどうでもいいんだ。僕があわない、という話なんだから、どうでもいいんだ。合わせるのも仕事のうち、という人。自分の不幸を普遍的だと勘違いしないでほしい。
ただ、いろんな上司をみても、大体がアレな人が多かったので、日本の国家レベルでダメな人を上司にする仕組みが運用されているんじゃないだろうか。
ただ、今の上司はあわないだけで、ダメなのかはわからない。彼なりに悩んでいるのかもしれない。
しばらくはこの上司について、言葉にしていこう。

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