2017年12月17日 (日)

つかれました

もう疲れました。

この一言をずっとずっと言い換えてきただけなんですよね、ほんと。今日はさっき起きました。起きたらまず「疲れた」と思うのは異常ですね、たぶん。
年末年始が休みの業種なんですが、なるべく外に出ずに、働いている人たちの邪魔にならないようにすごしていこうと考えています。

2017年12月10日 (日)

勇気がいるのか

多少。年末に向けて業務整理を進めた。こっちで進めておかないと、また、課長が謎の日程調整をしてくるからだ。相手もわかったもので、相応の日程で整理をつけおわった。

会社の昇進判定のしくみがよくわからない。私にはむいていないので、この程度でいいのだとは思うけれども。
憂鬱はこの時間につのる。夜つもる。

2017年12月 3日 (日)

変わらず異常

12月。変わらず異常。

楽しい未来もなく、教訓にしたい過去もないと改めて感じた一週間だった。
ぼんやりとした手触りの毎日だけが、通り過ぎていく。霧というよりは湯気のようなぼんやりとした毎日。
期待しない毎日。新しくもない毎日。自分の力で変わらない毎日。

2017年11月26日 (日)

足りない

今月も山場は終了。感想としては「足りない」の一言に尽きる。

ずっとずっとおなじ問題を抱えたまま時間が過ぎていったように思う。
12月もまた誰かやめるんだろう。

2017年11月11日 (土)

果てた

疲れ果てた。ただただ疲れ果てた。

なにも残っていない。ここに週一短文を記すので精一杯だ。

2017年11月 5日 (日)

あきのゆうぐれ

もう日曜の夕方だ。金曜、土曜と出勤でいままでぼうとすごした。たぶん今のうちにこれを書かないと忘れてしまいそうだからだ。

24時間ていど職場を離れても、考えるのは止まらないのであって、ここをうまくできるかできないかが生きるコツなんだろう。下手だ。だからこんなふうにしか生きられないのだろう。

2017年10月29日 (日)

かなり気が沈む

この週末は気落ちしたまま過ごした。11月がくるからだ。

気が重い。なにもかもが気が重い。ここに書くしかできない。

2017年10月22日 (日)

いつものことがおきた

いつものことがおきた。

課長に報告した。そうしたら「昨日のうちに対応したのでもういい」とのこと。
いつものことだが、どうにも納得がいかない。

2017年10月15日 (日)

秋口

こうして一週間を思い出したのだけれど、今週は特に負担を感じなかった。平坦だったわけではないのだから、なれただけなのかもしれないし、期待していないだけなのかもしれない。

ただただ、やりきれなかった出来事を思い出そうとしても、出てこなかった。
本当に大きな大きな問題は、依然としてあるとしても。これは慣れか。

2017年10月 9日 (月)

なにかというはなし

この3日間は休みだった。気がかりだった細かいことをいっぱいかたづけた。すこしはストレスを減らすためにだ。

金曜日が送別会だった。大きい部署としての送別会だった。その席でも上司が「これから仕事が面白くなるだろうに」と批判をしながら飲んでいた。だから送別会なんだろう。去ると決意した人の、その意志の力をどうして受け止められないのだろうかと、あらためて暗澹たる気持ちになった。
酷い状況を耐えた人間が優れている訳でもないし、誇れるわけでもない。ましてや、こと上司に関しては、その耐えがたい状況を作り出しているみなもとなのだから、もうすこし想像力とか人間らしい、なにかを発揮してほしいとは思うものの、期待はできないとあらためて感じた。
明日からまた。

«休んだ